¥1,800(税込)
第二次世界大戦末期にイタリアで開発されていた自走砲です。
M15/42中戦車の車体を拡幅し、固定戦闘室に105mm砲を搭載しています。
初期に生産された十数両がイタリア軍に用いられ、イタリアの降伏後は、ドイツ軍が接収・追加生産して運用しました。
本製品は3D出力業者により出力された3Dプリントモデルです。
樹脂を積層して立体化する方式の3Dプリンタにより出力されたもののため、表面には若干積層痕が残っています。
全長=約41mm
キット種別:レジンキット
組立難易度:☆☆☆★★
商品コード:Lab007R1
¥1,800
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