太平洋戦争後期に日本海軍の航空母艦に搭載するために開発された航空機のセットです。
艦上戦闘機 烈風、艦上攻撃機 天山が各10機と艦上攻撃機 流星改が8機、艦上偵察機 彩雲が4機の合計32機セットとなっています。
※本製品は3Dプリンタにより製造された3Dプリントモデルです。
各パーツはラフトと呼ばれる土台の上にサポートに支えられた状態で積層されています。ニッパーやデザインナイフでパーツをラフトから慎重に切り離した上で組み立てを行ってください。
船体が反ってしまっている場合は内側にピアノ線を接着して補正してください。
キット種別:3Dプリントモデル(UVレジン)
組立難易度:☆☆☆★★